~水×ビジネス+アイディア帳~
                      ~プロフィール~ 
  【経歴】大学と大学院で「」について研究(~2011.3)
      ⇒第一志望の水処理関連の企業に入社予定(2011.4~)
      ⇒世界の水不足をビジネスで解決したい!(~∞)
  【趣味】ビジネス書から時代小説までよく本を読みます。イタリア料理マニア。
  【資格】・TOEIC700 ・FE(米国の技術士補) ・技術士補(上下水道) ・簿記2級 
      ・イタリア料理研究家3級
※相互リンク・メッセージ大歓迎です。返答率100%っす。寂しがりやっす。 

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ここ3カ月ほどほぼ毎日運動してみたところ、大きな変化が出てきました。
体つきはもちろんのこと。精神的な面まで。

【運動】
・ランニング(3,4km)
・腹筋(200回)
・腕立て(限界のさらに一歩先まで)

【効果】
・やる気が湧いてくる
・分野外のことにも興味が出てくる
・集中力がつく
・「顔つきが変わったね」と言われる
・寝付きがよくなる
・おしゃべりになる
・姿勢がよくなる
・ピチッとしたTシャツが似合う
・自信がつく
・攻撃的になる

運動が脳に良い影響を及ぼすといのは、本当のようです。
少なくとも私は体感することができました。
これからも続けていきたいと思います。
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・早寝早起
・好きなことに打ち込んでみる
・海外旅行に行く
・本を読む
・もはや昔のように遊べる時代では無いことを認識する
・楽に過ごしたつけは必ず回ってくる
英語の勉強は必須
・周りに合わせることをやめる
・お金の管理をする(使ったお金を記録)
・精神的に頼らない
・自分で考えて実行する
・大学のサービス(図書館、ビデオルーム)をフル活用
・専門外の授業にでてみる
・失恋する
・今の努力は将来に必ずつながると信じる(ってか間違いなくつながる)
このように過ごせば、間違いなくリア充生活を送れます。
自動車業界の新たな局面を見据えて、今からインフラを整備しようとするベンチャー企業があります。
「ベタープレイス」というアメリカの企業で、日本にも進出しています。
http://japan.betterplace.com/
日本支社の社長は藤井清孝氏です。
ベタープレイス



こうしたインフラが成功するか否かの結果は、0-1だと思います。むしろ0-100と表現したほうが正しいのかもしれません。
採用されて世界的にその整備が広がるか、全く認知されずに終わるか。

そこで虎ノ門でそのインフラを実際に目の当たりにしてきましたが、整備されたらかなり便利そうです。
とういのも、電気の「ガソリンスタンド」という役割を果たしているのです。

ガソリンスタンドと述べたのは、車が入庫してきたら予め充電しておいた電池を交換し、1分で電気満タンの状態で発車できる装置があるからです。

ポイントになるのはいかに他社に対して先行したマーケティングができるか、でしょう。
実際に認知されて、使用されるまでが勝負となると思う。
と勝手に上から目線で勝手に書かせて頂きました。
月並みな表現だが、これが生きる意味だと僕は思っている。

伊藤忠商事会長の丹波宇一郎さんは以下のような言葉を述べている。

各界のリーダーや一流のスポーツ選手も、生まれたときからいまの才能を発揮していたわけではない。みんな日々死に物狂いの努力をしているのだ。先祖からもらった能力を開花させるのは自分自身であり、それは継続した努力によってのみなしえることなのだ。 赤字はkikuheroが編集「理系ナビ」「土木学会」より


先祖からもらった能力を開発させるのは自分自身ってとこがすごい好きです。
さらに最近、ハンマー投げ選手の室伏広治を密着するNHKのドキュメンタリー番組を見ました。
そして彼も同じような内容を語っていた。
室伏広治にとってのスポーツのやりがいは
「自分が持って生まれてきたものを、どこまで生かせるか、どこまでひきだせるか。」
だと言っていた。これが彼にとってのスポーツのやりがいだという。
そして、これは私たちの「生きがい」にもつながるのだと思う。
つまり、自分の人生においても、どこまでその能力を生かせるか、ひきだせるか、が生きがいになるのだ。

しかしながら、生まれつきの先天的な能力の差というのは間違いなくあると思う。残念ながらこの差は埋められないし、絶対的に変えられないのが事実。先天的なことだけを悩みだしたら親などの自分以外の誰かを責めることになり、非常に苦しいし、悲しい。
だが先天的なものだけではないのもまた一つの事実。
大切なのは、自分というものを受け入れた上でそれをどこまで引き出すことができるかということだと思う。
そしてそれが生きる意味だと。

誰かと比較して「どうしてあいつはあんなにすごいんだ」「どうして俺にはできないのだ」と思うことは私もなんども感じてきたし、それがゆえに苦しんだ。
その劣等感をどうにか克服しようと努力することも大事である。ただ、それだけでは生きがいになることはなく、いつか燃え尽きてしまう。いくらでも上には上がいるから。
繰り返しになるが、生きがい、生きる意味とは、できない自分を認めてできるようになった自分を褒めることだと。
そしてそのように能力を開発していくことは、両親、はたまた脈絡とDNAを受け継いできた先祖への恩返しにつながるのではないか、と思う。

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